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【有馬記念2018】過去傾向・展開予想・激推し穴馬・予想、買い目公開

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こんにちわ!じなんぼーです。

 

今週は中山競馬場で2018年を締めくくるビックレース有馬記念(G1)が開催されます。

 

平成最後の有馬記念を制するのはどの馬でしょうか。

 

 

それでは有馬記念の予想をはじめます!

有馬記念2018

2018/12/23(祝) 中山競馬場11R

第63 有馬記念 G1

サラ系 3歳上オープン(国際)(指)定量

芝右2500m(Aコース) 16頭 15:25分発走

有馬記念2018出馬表

引用:JAR-VAN

コース解説

スタート地点は外回りコースの3コーナー手前。4コーナーを目掛けて緩い下り坂を約192m走る。正面スタンド前で最初の急坂。その後は内回りコースに入り、向正面の直線は平坦。3~4コーナーはスパイラルカーブで、緩い下り坂になっている。最後の直線は310mと、中央4場の中では最短。なおかつ、ゴール手前には高低差2.4mの急坂がある。

・ポイント

スタートからゴールまでコーナーが6回ある為、内枠有利となる

最後の直線が短く、4角で前目のポジションを取れていないと厳しい

有馬記念2018 過去10年レース傾向

枠順

1枠・・・(2,2,1,13)複勝率28%

2枠・・・(1,2,0,15)複勝率17%

3枠・・・(1,2,1,14)複勝率22%

4枠・・・(1,2,1,16)複勝率24%

5枠・・・(1,1,3,15)複勝率25%

6枠・・・(2,0,2,16)複勝率20%

7枠・・・(1,0,2,17)複勝率15%

8枠・・・(1,1,0,18)複勝率10%

コース傾向どおり内枠の成績が良い

外枠(7,8枠)は割引

ちなみに外枠が馬券に絡んだのは、2013年の2番人気14番ゴールドシップ3着。2012年の1番人気13番ゴールドシップ1着。2008年の1番人気13番ダイワスカーレット1着、14番人気14番アドマイヤモナーク2着。とアドマイヤモナーク以外人気場でした。つまり、絶対的な馬では無い限り7、8枠は厳しそうです。とはいえ、今年の日本ダービーでワグネリアンが大外枠で勝ったことは忘れてはいけない。

脚質

・逃げ馬・・・(2,0,1,8)複勝率38%

・先行馬・・・(5,4,3,30)複勝率29%

・差し馬・・・(3,5,4,45)複勝率21%

・追込馬・・・(0,1,2,40)複勝率7%

逃げ・先行馬有利。しかし、逃げ馬に関してはキタサンブラックとダイワスカーレットが勝っており、どちらも絶対的な1番人気だった。

追込馬は割引

 

人気

・1番人気・・・(6,2,1,1)複勝率90%

・2番人気・・・(2,1,2,5)複勝率50%

・3番人気・・・(0,0,2,8)複勝率20%

・4番人気・・・(1,1,1,7)複勝率30%

・5番人気・・・(0,1,0,9)複勝率10%

1番人気は複勝率9割とダントツでトップの成績。有馬記念は

5番人気は割引

 

前走レース

・1位 ジャパンC組・・・(3,5,6,48)複勝率23%

・2位 菊花賞組・・・(3,1,1,5)複勝率50%

・3位 天皇賞(秋)組・・・(2,0,1,8)複勝率27%

・4位 凱旋門賞組・・・(1,0,1,1)複勝率67%

・5位 アルゼンチン組・・・(1,0,0,6)複勝率14%

※順位は勝率順

 

世代

・3歳・・・(4,2,2,23)複勝率26%

・4歳・・・(2,5,2,31)複勝率23%

・5歳・・・(4,2,4,37)複勝率21%

・6歳・・・(0,0,0,17)複勝率0%

・7歳・・・(0,1,1,10)複勝率17%

・8歳・・・(0,0,1,4)複勝率20%

※3歳馬の成績がトップ

6歳馬は一度も馬券に絡んでいない。高齢馬は割引

東西

・関東・・・(1,0,3,30)

・関西・・・(9,10,7,92)

関西馬優勢

 

重要データその1 〜直近のG2で好走していた馬に注目!〜

過去10年の出走馬について、直近で出走していたG2での着順に着目すると、連対馬20頭中18頭が直近のG2で3着以内に入っている。直近のG2「1着」「2着」「3着」組はそれぞれ25%を超える3着内率をマークしており、好走率でも上位を占めている。

直近のG2馬で3着以内の馬

  • キセキ(毎日王冠3着)
  • クリンチャー(阪神大賞典3着)
  • サトノダイヤモンド(京都大賞典1着)
  • パフォーマプロミス(アルゼンチン1着)
  • マカヒキ(札幌記念2着)
  • モズカッチャン(札幌記念3着)
  • リッジマン(ステイヤーズS1着)
  • レイデオロ(オールカマー1着)

上記の馬が好走条件に当てはまります。

 

重要データその2 〜中山競馬場での実績に注目!〜

過去10年の勝ち馬を見ると、有馬記念が中山競馬場初出走だった2014年のジェンティルドンナを除く8頭(2011年は変則の為除外)は、直近で出走した中山競馬場のレースで3着以内に入っていた。

直近で出走した中山競馬場のレースが3着以内の馬

  • オジュウチョウサン(中山GJ1着)←障害レースwww
  • サクラアンプルール(日経賞3着)
  • サトノダイヤモンド(有馬記念1着)
  • シュヴァルグラン(有馬記念3着)
  • パフォーマプロミス(グレイトフル1着)
  • マカヒキ(皐月賞2着)
  • ミッキースワロー(AJCC2着)
  • モズカッチャン(3歳500万1着)
  • リッジマン(ステイヤーズ1着)
  • レイデオロ(オールカマー1着)

上記の中から勝ち馬が出るかも・・・

 

重要データその3 〜過去3走以内で3着以内なしの馬は割引〜

過去3走以内の成績で3着以内に入っていない馬の過去10年の成績は(0,0,3,29)と複勝率9.4%と低い。

過去3走以内の成績で3着以内に入っていない馬

  • サウンズオブアース
  • スマートレイヤー
  • プラチナムバレット
  • ミッキースワロー

上記の該当馬は割引

 

重要データその4 〜2走前の単勝オッズに注目!〜

過去10年、2走前が国内のレースだった馬で優勝しているのはそのレースで単勝人気が「1番人気」か「2番人気」だった馬に限られている。

・2走前が1番人気だった馬の成績・・・(7,3,3,25)

・2走前が2番人気だった馬の成績・・・(1,3,2,12)

・2走前が海外のレースだった馬の成績・・・(2,0,0,7)

つまり、2走前の単勝オッズ1or2番人気の馬が勝つ可能性が高い

2走前の単勝オッズが1番人気と2番人気の馬

  • オジュウチョウサン(1番人気)
  • サトノダイヤモンド(2番人気)
  • シュヴァルグラン(1番人気)
  • ブラストワンピース(1番人気)
  • マカヒキ(1番人気)
  • レイデオロ(1番人気)

 

重要データその5 〜前走の馬体重に注目!〜

過去5年の3着以内馬15頭中13頭は、前走が国内のレース、かつそのレースでの馬体重が「470キログラム以上」だった。

前走の馬体重が470キロ以上の馬

  • オジュウチョウサン
  • キセキ
  • サウンズオブアース
  • サトノダイヤモンド
  • スマートレイヤー
  • ブラストワンピース
  • プラチナムバレット
  • マカヒキ
  • ミッキースワロー
  • ミッキーロケット
  • モズカッチャン
  • レイデオロ

 

5つの重要データを全てクリアしている好走確率の高い馬

  • サトノダイヤモンド
  • マカヒキ
  • レイデオロ

この3頭の中から勝ち馬が出るかもしれません!

 

過去傾向をおさらいすると、3〜5歳で内枠の先行馬を軸で買え!ってことですね。



有馬記念2018  展開予想〜ペース予想〜

ペース予想・・・スローペース〜ミドルペース

例年スローペースになりやすい傾向にあり、今年も例年どおりスローペースと予想。逃げ馬という逃げ馬は不在で近走の走りからキセキかオジュウチョウサンがハナをきる形になると思う。しかし、オジュウチョウサンが1枠1番を引いたことで、オジュウチョウサンがハナをきりそう。2番手にキセキ。先行勢に内枠からクリンチャー、パフォーマプロミス、ミッキーロケット。中団前目に内からモズカッチャン、サトノダイヤモンド、レイデオロ。中団にマカヒキ、リッジマン、シュヴァルグラン。中団後方に内からブラストワンピース、ミッキースワロー、サクラアンプルール。最後方にサウンオブアース、スマートレイヤー。

展開予想(ポジション予想)

・逃げ・・・1or14

・先行・・・2、5、11

・中団前・・・3、6、12

・中団・・・4、9、15

・中団後・・・8、10、16

・後方・・・7、13

有馬記念2018荒れるのか?

荒れる度・・・30%

※荒れるとは3連単10万円以上をさします。

データを見ると例年比較的に堅い決着が多く、今年も堅い決着で終わりそうです。

 

なぜなら上位人気になりそうな馬が、過去傾向のデータ分析的にも好走確率が高いからです。

 

しかし、上位人気の馬の中にも不安要素を抱える馬もいます。

 

キセキとブラストワンピースが怪しい気がします。

 

上の過去傾向でも紹介しましたが、有馬記念は中山競馬場で好走実績のある馬が好走する傾向にあります。

 

キセキは中山競馬場の成績が0,0,0,1で、ブラストワンピースは中山競馬場で出走経験がありません。

 

キセキもブラストワンピースも個人的には好きな馬なのですが、、、どうなるか。

 

過去10年間の有馬記念3連単配当

  • 2008年・・・985,580円
  • 2009年・・・18,890円
  • 2010年・・・60,770円
  • 2011年・・・78,260円
  • 2012年・・・24,250円
  • 2013年・・・5,240円
  • 2014年・・・109,590円
  • 2015年・・・125,870円
  • 2016年・・・3,940円
  • 2017年・・・25,040円

2008年の有馬記念は荒れましたね〜

 

この年はダイワスカーレット(1番人気)が1着、アドマイヤモナーク(14番人気)が2着、エアシェイディ(10番人気)が3着で大荒れでした。

 

有馬記念はその年の世相(サイン馬券)が反映されると言いますが、2008年は山本モナ(アナウンサー)の不倫騒動が大きく話題となった年でした。2着に入線した大穴のアドマイヤモナーク。そうです。モナが名前に入ってますね_φ( ̄ー ̄ )

 

ちなみに今年一年を表す漢字は「災」でした。

なんか、嫌な感じ(漢字)ですね。

 

レース当日までじっくりサイン馬券も検討しようと思います!

サイン見つかり次第当記事に追記します!

有馬記念2018〜激推し穴馬紹介〜

2枠4番 マカヒキ

おそらく単勝10番人気前後(単勝オッズ50倍前後)くらいですかね。

マカヒキ人気無くなりましたね。ダービー馬ですよ・・・

 

マカヒキ激推しポイント

  • 調教抜群!最終追い切りでは栗東CWで99.6-83.0-66.7-51.7-37.9-12.3と好タイム。しかも馬なりで前方を走っていた馬に並ぶことなく交わして先着。フットワーク軽く伸びていた。今年一番の仕上がりだと思う。
  • 2枠3番に入ったことで、内枠で脚を溜めることができる。また、岩田騎手が騎乗することもプラス材料。岩田騎手は内を捌ける能力あり。
  • 近走4走で上がりタイム3位以内を確保しており末脚は一級品。なにせダービー馬ですから。
  • 上の重要データで書いたとおり、マカヒキは好走確率が高いため。また、データ上好走確率の高いレイデオロやサトノダイヤモンドに比べて内枠を引いたこともプラス材料。

有馬記念2018予想発表

◎2枠4番 マカヒキ(岩田)

上の激推し穴馬で紹介したとおりの内容で本命にしました。岩田騎手の代名詞である「イン突き」が炸裂することを期待したいです。また、有馬記念はファン投票で上位に選ばれた馬が出走できるレースです。つまり、有馬記念に関して言えば自分の好きな馬を買うレースだと僕は思っています。出走メンバーで一番思い入れのあるマカヒキを軸にするのは当然。ていうか、マカヒキが単勝10番人気のオッズでおかしくないですか!?そう思うのは僕だけですかね。まぁ、オッズ的には美味しくなるので良いですが、、、ぜひダービー馬の意地を見せてほしいです!

 

◯1枠2番 クリンチャー(福永)

海外帰りで中10週という点が不安材料になりがちですが、調教を見る限りでは仕上がりに問題なさそうで良い動きをしていました。また、クリンチャーは鉄砲が利く馬で、京都記念では3ヶ月休養開けで1着。鞍上も福永騎手で問題なし。福永騎手は今年のダービーで大外は不利と言われていた中絶好の騎乗でワグネリアンを勝利に導いた手腕に期待。また、有馬記念当日は雨の影響で馬場が多少渋ると思う。クリンチャーは馬場が渋った状況での成績1,1,0,1と優秀。右回りの成績も2,0,2,3と良い。先行力を活かしてある程度前目のポジションをとり、最後の直線で抜け出してほしい。

 

6枠12番 レイデオロ(ルメール)

データ的にレイデオロは外せないです。それに鞍上でルメール騎手でなおさら外せません。過去傾向を見ても好走する確率は高い。また、ジャパンカップを使わなかったことで疲労もなく、ローテーションも仕上がりも良い。外枠を引いたが下手に揉まれる心配もなく、道中はスムーズに脚を運べると思う。また、今年のG1を振り返ると比較的に固い決着が多く、流れに乗るという意味でもレイデオロは外せません。

 

△2枠3番 モズカッチャン(M.デムーロ)

モズカッチャンが内枠を引いたことで印を付けました。昨年の有馬記念は2枠3番8番人気のクイーンズリングが2着でした。またクイーンズリングはエリザベス女王杯から有馬記念に参戦でした。このことを考えると同枠同番、前走も同じでしかも3着のモズカッチャンを買わずに要られません。少しオカルトチックですが、、、歴史は繰り返されるということです。真面目にいうと、今年のエリザベス女王杯はかなりレベルの高いレースで、しかも休養明けのぶっつけ本番で3着とかなり内容の良い競馬でした。有馬記念までにひと叩き入れたことで良化していること間違いなし。また、先行も後方で構えることもできる馬で、流れ次第で臨機応変にレースができる点も良い。鞍上もM.デムーロ騎手で文句無し。

 

△3枠6番 サトノダイヤモンド(B.アヴドゥラ)

平成最後の年。サトノダイヤモンド有馬記念が引退レース。はい。これだけで買いです。(サウンズオブアースも有馬記念が引退レースですが)サトノダイヤモンドはもう終わったと思っていませんか? 平成2年の有馬記念を覚えていますか?(僕は生まれたばかりで覚えていません)芦毛の怪物ことオグリキャップが奇跡の復活劇で勝利した年の有馬記念です。オグリキャップはジャパンカップと天皇賞で惨敗し、もう終わったと言われていました。サトノダイヤモンドも同じく近走は思うような競馬ができていません。だがしかし、最後の引退レースで奇跡の復活劇を魅せてくれるでしょう。強いて言うならオグリキャップが勝利した有馬記念が平成元年なら”平成の(始まりと終わりの )奇跡”てな感じで言うことなかったんですが。真面目な話、サトノダイヤモンドは調教も良く、最終追い切りでは栗東CWで82.0-66.5-51.9-37.9-11.4と好時計をマーク。枠も良くうまく先行できれば。

 

☆7枠14番 キセキ(川田)

ジャパンカップでの競馬は強かったですね。外枠(14番)を引いたことで枠的には少々不利ですが、スタートが決まれば前に行くと思うので問題はないと思う。しかし、秋から3レース使っており疲れが残っている可能性があるので印はこのとおり。しかし、調教を見る限りでは軽快に走っており問題はないと思いますが。陣営も疲れは無いと言っているので、、、能力的に強いことはたしかですが、中山競馬場での成績が0,0,0,1と馬券に絡んでおらずデータ的にも軸では買いづらい。

 

有馬記念2018買い目公開

▼実際に購入した馬券

有馬記念2018買い目・購入馬券公開

◎マカヒキと◯クリンチャーから馬券を組み立てました。

 

3連単が当たれば現時点(12月22日午後10時)のオッズで最低340倍〜最高7520倍つきます。

 

つまり3連単が当たれば最高100円が752,000円になります!

 

当たれば・・・ハッピークリスマスになりそうですwww

 

まとめ

●予想おさらい

◎2枠4番 マカヒキ(岩田)

1枠2番 クリンチャー(福永)

6枠12番 レイデオロ(ルメール)

△2枠3番 モズカッチャン(M.デムーロ)

△3枠6番 サトノダイヤモンド(B.アヴドゥラ)

☆7枠14番 キセキ(川田)

有馬記念は競馬ファンだけではなく、日本中が熱狂する国民的行事です。

 

また、今年は平成最後の有馬記念という事もあり注目が例年以上に集まっています。

 

最後と言えば、サトノダイヤモンドとサウンズオブアースは有馬記念が現役最終レースとなります。

 

サイン馬券一つ見つけましたねw

 

 

今年を締めくくるビックレースをみんなで楽しみましょう!

 

 

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皆さんに爆益を!

good luck!!

 

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