ローソク足とは?基礎からおすすめの使い方、パターンも解説!

ローソク足とは?基礎からおすすめの使い方、パターンも解説!
この記事をざっくり言うと・・・
  • ローソク足について基礎から徹底解説
  • ローソク足の種類や具体的な使い方を解説
  • この記事を読めば、ローソク足を使ったトレード手法や注意点、疑問点まで全て解決!
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目次

ローソク足とは何か

ローソク足とは何か

ローソク足は一見するとシンプルな形をしていますが、一目で数多くの情報を手に入れることができるため多くのトレーダーに愛用されています。

ローソク足は形が少し違うだけで、全く別の意味を持つ場合もあります。また、トレードで勝っていくために必ずと言って良いほど必要になる知識です。

ここでは、ローソク足とは何か、以下の項目で基礎から詳細に解説していきます。

ローソク足とは?
  • ローソク足とは
  • ローソク足の分類
  • ローソク足の見方

ローソク足について学ぶのが初めてであったり、もう一度おさらいしておきたいという方は、ぜひ参考にしてください。

ローソク足とは

ローソク足とは

ローソク足は、値動きを示すグラフおよびチャートのことです。日本人の本間宗久氏(1724-1803)が開発し、江戸時代の米相場の予測に用いられたのが始まりと言われています。

海外では「キャンドルスティック」の名称で親しまれています。
日本だと、チャートは基本的にローソク足で構成されていることが多いですが、欧米などではバーチャートと呼ばれるものもよく使われています。

ローソク足は基本的に、ある決められた時間内の価格の値動きを1本のローソクの形で表現します。

例えば「日足」は、1日(24時間)の値動きを表したローソク足のことです。同様に「1時間足」「15分足」とあれば、その時間内での値動きを1本のローソクに表したものとなります。

ローソク足基礎「日足」

ローソク足の分類

ローソク足は、主に陽線と陰線に分けられます

1時間足で例を挙げると、9:00時点での価格と、10:00時点での価格を比較した時、どちらの方が高いかによって、陽線もしくは陰線が描画されます。

1時間経過した後の方が価格が高ければ陽線、逆なら陰線となります。

ローソク足基礎「1時間足陽線」
ローソク足基礎「1時間足陰線」

また、陽線、陰線はそれぞれ別の色で表されているのが一般的ですが、特に決まりがあるわけではありません。トレーダーの好みやチャート表示ツールの設定によって異なっている場合がほとんどですので、分かりやすい色の組みあわせで自由に決めて問題ありません。

本記事では、陽線を青色、陰線を赤色で統一しています。

ローソク足の見方

ローソク足の各部分には名称があり、陽線、陰線それぞれ以下の画像のようになります。 

ローソク足基礎「ローソク足の名称(陽線)」
ローソク足基礎「ローソク足の名称(陰線)」

「実体」とは、ローソク足の始値、終値で囲まれた長方形のことを指します。始値と終値の位置関係によって、陽線か陰線かが決まります。

また「ヒゲ」とは、ローソク足の実体が確定するまでの値動きの範囲を示したものです。陽線の場合の画像の値動きを確認すると、最終的に陽線とはなっていますが、実体が確定するまで(1時間足であれば1時間経過するまで)、一時的に陰線となっていたり、上ヒゲが無い時間帯もあったことが分かります。

一般的に実体とヒゲの色は統一されていますが、場合によって色が異なっていることもあります。

ローソク足の種類

ローソク足の種類

ローソク足には、ヒゲや実体の長さによって名前が付いているものがあります。以下の項目で詳細に解説します。

ローソク足の種類
  • 大陽線・大陰線
  • 小陽線・小陰線
  • 上影陽線・上影陰線
  • 下影陽線・下影陰線

これらのローソク足は、場合によって少し先の価格推移を予測する材料ともなります。しっかり頭に入れておくと良いでしょう。

大陽線・大陰線

大陽線・大陰線とは、実体が長い陽線のことです。特に、周辺のローソク足よりも明らかに実体が長い場合に呼称されます。

ローソク足基礎「大陽線・大陰線」

実体が長いということは、そのローソク足が形成されている時、買いもしくは売りの勢いが非常に強かったと推測することができます

大陽線・大陰線での相場判断は主に次のようになります。

大陽線

  • レンジ相場を大陽線で大きく抜けた場合等は上昇トレンド継続
  • 安値圏で発生した場合は、下降トレンドから上昇トレンドへの転換を示唆

大陰線

  • レンジ相場を大陰線で大きく抜けた場合等は下降トレンド継続
  • 高値圏で発生した場合は、上昇トレンドから下降トレンドへの転換を示唆

小陽線・小陰線

小陽線・小陰線とは、実体もヒゲも短い陽線または陰線のことで、コマと呼ばれることもあります。

ローソク足基礎「小陽線・小陰線」

もみ合いとなっているレンジ相場に出てくることが多く、買いもしくは売りのどちらともつかない相場の迷いを示します。

小陽線・小陰線が連続するなどして多く出てきた場合、基本的にエントリーは控えるのが無難と言われています。

しかし、長い時間軸でどちらか一方にトレンドが出ている場合、小陽線・小陰線の登場はトレンドの休息と捉えることも出来ます。

相場が落ち着いたタイミングでエントリーしたい場合に確認するべきローソク足とも言えます。

上影陽線・上影陰線

上影陽線・上影陰線とは、どちらも上にヒゲが長い陽線・陰線のことです。

ローソク足基礎「上影陽線・上影陰線」

どちらにしても、一度は大陽線の形になったものの、その後に強い売り圧力が掛かった状態であるため、高値圏で発生した場合は下降トレンドへの転換シグナルとなります。

それぞれ複数の形がありますが、実体が短く、かつ上ヒゲだけが長い場合は上影陽線・上影陰線であると考えてもんだいありません。

下影陽線・下影陰線

下影陽線・下影陰線とは、どちらも下にヒゲが長い陽線・陰線のことです。

ローソク足基礎「下影陽線・下影陰線」

どちらにしても、一度は大陰線の形になったものの、その後に強い買い圧力が掛かった状態であるため、安値圏で発生した場合は上昇トレンドへの転換シグナルとなります。

こちらも実体が短く、かつ下ヒゲだけが長い場合は下影陽線・下影陰線であると捉えて良いでしょう。

ローソク足の組みあわせ

ローソク足の組みあわせ

ローソク足を使って実際にトレードをする際は、ローソク足1本だけでなく、複数本を組み合わせて売買シグナルとすることも多いです。

ここでは、代表的なローソク足の組み合わせとその名称について以下の項目で詳細に解説します。

代表的なローソク足の組み合わせ
  • スラストアップ
  • スラストダウン
  • スパイクハイ
  • スパイクロー
  • 陽線包み足
  • 陰線包み足

これらのパターンはチャート上で出現頻度が高いながらも、セオリー通りに動くことも多い組みあわせです。しっかり確認しておけば、トレードのチャンスを増やすことができるでしょう。

スラストアップ

スラストアップとは、陽線が連続していて、かつ前の陽線の高値を次の陽線が越えて確定した状態のことです。

ローソク足基礎「スラストアップ」
ローソク足基礎「スラストアップ実例」

上昇トレンドの継続、かつ売りの圧力が少ない可能性を示しています。スラストアップが出現している時は、売りエントリーは控えるのがセオリーです。

スラストダウン

スラストダウンとは、陰線が連続していて、かつ前の陰線の安値を次の陰線が超えて確定した状態のことです。

ローソク足基礎「スラストダウン」
ローソク足基礎「スラストダウン実例」

下降トレンドの継続、かつ買いの圧力が少ない可能性を示しています。スラストダウンが出現している時は、買いエントリーは控えるのがセオリーです。

スパイクハイ

スパイクハイとは、上昇トレンドの終わり際に長い上ヒゲが発生することを指します。下降トレンドへの転換を示すシグナルになります。

ローソク足基礎「スパイクハイ」
ローソク足基礎「スパイクハイ実例」

特に過去に何度か反発しているような価格帯でのスパイクハイは、エントリー根拠に加えるのに十分であると言えるでしょう。

スパイクロー

スパイクローとは、下降トレンドの終わり際に長い下ヒゲが発生することを指します。上昇トレンドへの転換を示すシグナルになります。

ローソク足基礎「スパイクロー」
ローソク足基礎「スパイクロー実例」

スパイクハイと同じように過去に何度か反発している価格帯の場合はエントリー根拠になります。

陽線包み足

陽線包み足とは、陽線がその直前の陰線の高値と安値を包み込んだ形です。

陽線が一つ前の陰線の始値を実体で超えて確定していることが条件となります。

ローソク足基礎「陽線包み足」
ローソク足基礎「陽線包み足実例」

陰線の下降を打ち消しながら上昇するという強い買い圧力が掛かっていると判断できるため、下降トレンドから転換し、上昇トレンドが発生したことを示しています。

特に、日足や週足等で陽線包み足が出現した場合は、今後非常に強い買い圧力が掛かることが予想されます。

陰線包み足

陰線包み足とは、陰線がその直前の陽線の高値と安値を包み込んだ形です。

陰線が一つ前の陽線の始値を実体で超えて確定していることが条件となります。

ローソク足基礎「陰線包み足」
ローソク足基礎「陰線包み足実例」

陽線の上昇を打ち消しながら下降するという強い売り圧力が掛かっていると判断できるため、上昇トレンドから転換し、下降トレンドが発生したことを示しています。

こちらも日足や週足等で出現した場合は、今後非常に強い売り圧力が掛かることが予想されます。

ローソク足のおすすめの使い方

ローソク足のおすすめの使い方

実際のトレードでは、これまで解説したようなパターンが出たから売買するわけではなく、複数の根拠に基づいてエントリーすることで、勝てる確率を上げることができます。

そこでここでは、ローソク足のパターンと他の根拠との組みあわせ方について以下の項目で解説します。

ローソク足のおすすめの使い方
  • スパイクハイ・スパイクローと水平線との組みあわせ
  • チャートパターンとの組みあわせ
  • 移動平均線との組み合わせ

専業トレーダーの中には、これらの手法を使って実際にトレードしている方もいます。シンプルながら強い根拠として利用できるので強力で、ぜひ自分のものにしてください。

スパイクハイ・スパイクローと水平線との組みあわせ

スパイクハイ・スパイクローはローソク足が形成される時間帯の中で長いヒゲのある方向への価格の伸びが否定されたローソク足です。

一般的には相場転換のサインと言われていますが、どの価格帯でも、スパイクローやスパイクハイのようなヒゲの長い陽線・陰線は頻繁に出現するため、判断基準に迷うローソク足でもあります。

そこで根拠を確実なものにするための組み合わせとして水平線をおすすめします。

水平線とはローソク足の高値や、安値を水平に結んでできたラインのことをです。

チャートを確認すると、少なくとも数か所は見つけることができます。

ローソク足基礎「水平線付近のスパイクロー」

画像は水平線付近で発生したスパイクローを示しています。

こうすることで単に「スパイクローが出現したから反転するだろう」では無く「過去に数回反発しているラインであり、今回も反発が見込めるだろう」という根拠を加えることができます。

根拠を増やすと、より多くのトレーダーと同じ目線を持つことにも繋がります。つまり、狙った通りの動きをすることが多くなるのです。

ただし、長めの時間軸でチャートを俯瞰(ふかん)し、ある程度安値圏で価格が推移していることが条件です。

チャートパターンとの組みあわせ

チャートパターンとは、トレンドの転換や継続を予測するための相場分析手法です。

ダブルトップや逆三尊など様々な形がありますが、これとローソク足を組みあわせることも有効です。

ローソク足基礎「ダブルボトム完成時の陽線包み足」

画像は、ダブルボトムが完成したときに出現した陽線包み足を示しています。

こちらも、複数の根拠があることで、トレーダーの思惑が一致し、より大きな値動きに繋がっています。

ただし、形の分かりやすいチャートパターンであればあるほど、ダマシ(セオリーとは逆の方向に動くこと)が発生する可能性も高くなります。

これだけの条件が揃ったのだから上だろう、と決め付けずに、逆方向に向かってしまった場合はすぐに損切りできるよう準備をしておくことも大切です。

移動平均線との組みあわせ

チャートパターンや水平線の他にも、移動平均線等のインジケーターを活用するのも良いでしょう。

ローソク足基礎「移動平均線(期間200)を下抜けた大陰線」

画像は、移動平均線(期間200)を大陰線で下抜けたタイミングを示しています。

移動平均線は、そのライン付近で価格が動いたり、反発されやすいという特徴がありますが、それをローソク足がパターンを出現させながら抜けていったため、トレンドが発生したのではないかと判断することができます。

移動平均線の他にも、RSIや一目均衡表などさまざまなインジケーターがあります。

それぞれ根拠として使われやすい相場の状況は異なっているため、あまり過信せず、使い分けられるようになっていくのが勝率を上げる近道です。

ローソク足 基礎に関するよくある質問(Q&A)

ローソク足 基礎に関するよくある質問(Q&A)

最後にローソク足に関する質問にQ&A形式で回答していきます。

ローソク足のシグナルだけでトレードしたいのですが

ローソク足だけでトレードする場合、なるべく長い時間足を利用すべきです。

なぜなら、時間が長くなれば長くなるほど注目する人が増えるため、同時にローソク足を根拠としてトレードする人も増えるからです。

同じ目線を持つトレーダーが増えれば、セオリー通りの値動きになる可能性が高まります。具体的には、4時間足や日足更新のタイミングを狙ってみるのが良いでしょう。

ローソク足のパターンの一覧を全て覚えれば勝てますか?

過去のチャートを実際に確認すれば分かりますが、ローソク足のパターンのみで勝つのは非常に難しいと言わざるを得ません。

しかし、判断材料になることも多いため、根拠の一つとして手法に組み込む方向がおすすめです。

ローソク足のパターンを見逃してしまうことが多いのですが

特に短い時間軸でのローソク足は、更新が非常に早いため、チャートをずっと確認していないと見逃してしまうことがあるかと思います。

それを防ぎたい場合は、例えば陽線包み足が出現したときに通知してくれる等の条件を付けたEAを活用することをおすすめします。自分で用意することが難しい場合は、作成を依頼する等の方法もあります。

「トンカチ」「カラカサ」「ピンバー」等は聞いたことがありますが、別物ですか?

基本的にこの記事で解説しているものと同じです。

トンカチは上影陽線または陰線、カラカサは下影陽線または陰線のことを指します。

ピンバーも、実体が非常に短くヒゲが長いという特徴から見ると、上影陽線などに分類することができます。いずれにしても、理解しやすい覚え方ができれば問題ありません。

まとめ

ローソク足の基礎からその種類、使い方等について解説しました。ここで再度、ローソク足のパターンとそれぞれが持つ意味について簡単にまとめます。

ローソク足の基本的な種類

ローソク足のパターン意味
大陽線・大陰線トレンド継続。高値圏・安値圏ではトレンド転換を示唆
小陽線・小陰線レンジ相場。エントリーのタイミングと捉えることも
上影陽線・上影陰線高値圏で出現すると下降トレンドへの転換を示唆
下影陽線・下影陰線安値圏で出現すると上昇トレンドへの転換を示唆

ローソク足の組み合わせ

ローソク足のパターン意味
スラストアップ上昇トレンド継続。売りエントリーは控える
スラストダウン下降トレンド継続。買いエントリーは控える
スパイクハイ上昇トレンド終了、トレンド転換を示唆
スパイクロー下降トレンド終了、トレンド転換を示唆
陽線包み足下降トレンド終了、トレンド転換を示唆
陰線包み足上昇トレンド終了、トレンド転換を示唆

ローソク足はエントリーの根拠になる形が多く存在しますが、確実に予想通りに動くということが無いが相場でもあります。

安定して勝っていくためにも、この記事で解説したようにローソク足と他の根拠を組み合わせ、確実性を高めることが大切になります。

ぜひここ記事をきっかけにローソク足についての知識をさらに深め、FXで利益を得るために活用していきましょう。

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