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CryptoGT(クリプトGT)の手数料について解説。他社と徹底比較!

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CryptoGT(クリプトGT)の手数料を解説!スワップとスプレッドを他社と徹底比較 CryptoGT
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投資ビギナー
仮想通貨民

・CryptoGTってどんな手数料がかかるの?

・CryptoGTの手数料って高い?安い?

・CryptoGTの手数料は他社と比較してどうなの?

今回は、こんな疑問にお答えします。

 

SNSなどで話題のCryptoGT(クリプトGT)の手数料について分かりやすく解説していきます。

 

トレードをやる際、手数料を把握することは極めて重要です。

しっかり理解してもらえれば嬉しいです。

CryptoGT(クリプトGT)とは?

CryptoGTトップ画面

手数料を解説する前に、まずはCryptoGTがどんな取引所かご紹介します。

 

CryptoGTは、2018年6月にキプロスに設立された仮想通貨FX専門の取引所です。

 

主な特徴は、レバレッジ最大200倍・10種類の取扱仮想通貨/55種類の通貨ペア・追証なし・Meta Trader5(MT5)導入でサクサク注文が通るです。

 

また、海外の取引所ですが公式サイトは全て日本語で書かれいます。もちろん日本語のサポートデスクも充実しており、日本人スタッフの方が問い合わせに対応してくれます。

 

▼詳しくCryptoGTについて知りたい方はこちらをご覧ください。

【完全版】CryptoGT(クリプトGT)の登録方法と使い方・特徴を解説!
...

CryptoGT(クリプトGT)の手数料は3種類

CryptoGTでは3種類の手数料がかかります。

  • スプレッド(売買手数料)
  • スワップ手数料
  • 入出金手数料

以上3つ

 

これ以外の手数料は一切かかりません。

 

それぞれ詳しく解説していきます。

CryptoGT(クリプトGT)のスプレッドについて

スプレッドとは、買値と売値の差のこと。例えばBTC価格が100万円で、スプレッドが1万円だとすると、買値は101万円、売値は99万円となる。

 

CryptoGTのスプレッド(売買手数料)は0.08%〜0.6%です。

 

通貨ペアによりスプレッドが異なるので注意してください。

 

スプレッドが、実際高いのか安いのか後ほど他社と比較し検証します。

 

CryptoGTスプレッド一覧表

CryptoGT(クリプトGT)スプレッド一覧表

表を見るとBTC/USDのスプレッド(0.08%)が一番狭いことが分かります。

 

つまり、手数料面を考慮するとBTC/USDでトレードするのが一番お得です!

 

スプレッドが広いほど損失に繋がりやすいのでスプレッドの狭い通貨ペアでトレードすることをオススメします。

 

CryptoGTのスプレッドを他社と比較!

スプレッド表 CryptoGT DMM GMO
BTC 700円 700円 862円
ETH 60円 250円 346円
XEM 1.459
XRP 0.31円 0.6円 0.875円
LTC 40円 70円 100円
BCH 300円 720円 698円
ETC 91円
DASH 62円
XMR 34円

どの通貨ペアも他社と比較しスプレッドが狭い

 

特に、人気仮想通貨リップル(XRP)のスプレッドは驚愕です。。。

 

アルトコインFXやるならCryptoGT一択で良さそうです。

 

ただし、スプレッドは相場が大きく動くと変動することがあるので注意してください!(どの取引所も同じ)

必ずエントリーする前に、スプレッドがいくらか確認しましょう。

CryptoGT(クリプトGT)のスワップ手数料について

スワップ手数料とは、取扱手数料のようなもの。ポジション(買いも売りも)を保有してると毎日取扱手数料が発生する。

 

CryptoGTのスワップ手数料は、3時・7時・11時・15時・19時・23時に発生します。

 

CryptoGTのスワップ手数料は、各通貨ペアによって異なります。

CryptoGTスワップ手数料一覧表

CryptoGT(クリプトGT)スワップ手数料一覧表

※1回あたりのスワップレートは、上の図に表示されているレートの1/6の数値となります。

 

表を見るとBTC/JPYのスワップ手数料が一番安いことが分かります。

 

スワップ手数料とスプレッドを両方考慮すると、お得にトレードできる通貨はBTCです。

 

DSH/EURはスワップ手数料が特に高いので注意してください!

 

投資ビギナー
仮想通貨民

スワップ手数料ってBTC/JPYだと上の表に書いてあるとおり、27円の1/6だから4.5円かかるってこと?

じなんぼー
じなんぼー

違います!!!少し分かりづらいですよね。

スワップ手数料の計算方法を説明しますね!

 

【スワップ手数料計算式】・・・スワップレート÷6×通貨の価格×ロット数(取引量)÷100÷360=スワップ手数料

【BTC/JPYの場合】

※1BTC価格=50万円とする

27÷6×500,000円×1BTC÷100÷360=62.5円

この場合スワップ手数料は62.5円となります。

 

CryptoGTのスワップ手数料を他社と比較!

CryptoGT DMM GMO
スワップ手数料 通貨毎に異なる 0.04%/日 0.04%/日

【BTC/JPYの1日あたりのスワップ】

※1BTC価格=50万円とする

・CryptoGT=375円

・DMM・GMO=200円

 

CryptoGTのスワップ手数料は他社と比較して割高です!

 

CryptoGT(クリプトGT)の入出金手数料について

CryptoGTの入出金手数料は、基本的に無料ですがマイナーフィーのみ支払う必要があります。

マイナーフィー(トランザクションフィー)とは、送金を行う際にマイナーへ支払う手数料のことです。BTCの場合マイナーフィーは約0.0001BTCです。

 

マイナーフィーはわずかな金額ですが、支払う必要があるので気をつけましょう!

CryptoGTの入出金手数料を他社と比較!

CryptoGT DMM GMO
入出金手数料 BTCの場合:約0.0001BTC 無料 無料

マイナーフィーは少額ですが、支払う必要があるので、入出金手数料は他社と比べて高くなります。

気にする額ではないですが、頭に入れておいて下さい!

まとめ

今回は、CryptoGTの手数料についての解説でした。

トレードを行う上で手数料の把握は重要です。しっかり理解できたでしょうか?

 

もう一度簡単におさらいします。

CryptoGTの手数料

  • スプレッド・・・他社と比較し断然狭い。特にアルトコインのスプレッドが狭い
  • スワップ手数料・・・他社と比較し少々割高
  • 入出金手数料・・・マイナーフィーのみかかる(BTCの場合:約0.0001BTC)

 

アルトコインFXのデイトレードやるならCryptoGTが一番お得にトレードできます!

 

しかし、ビットコインFXの長期トレードやるならビットバンクトレードがオススメです。

※ビットバンクトレードの解説記事はこちら

 

CryptoGTでトレードやる際は、水曜日の朝6時にポジションを保有しているとスワップ手数料が通常の3倍なので注意して下さいね!

 

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