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海外FXで日経225やダウ等のCFD取引におすすめの業者を紹介!取引時の注意点も解説

CFD取引ができるおすすめ海外FX業者を紹介 為替(FX)
競馬愛好家
FX民

・海外FX業者でCFD銘柄の取引したいけど、どこが良いのか分からない

・CFD取引するなら国内と海外どっちが良いの?

こんな思いをお持ちの方に、

今回は、日経225やダウ等のCFD取引に最適な海外FX業者を紹介します。

 

また、海外FXでCFD取引やる際に注意すべき点も合わせてご案内します。

 

ぜひ、これから海外FXでCFD取引始めようと思っている方は参考にしてください。

—先出し結論—

海外FXでCFD取引するなら

 

まず、海外FXでCFD取引を行う上での注意点をご紹介します。

海外FXでCFD取引やる上での注意点!

注意

CFDとは、差金決済取引の事で、売買価格差で利益を出していきます。

 

CFD銘柄には、株式指数(日経225、ダウ等)や貴金属(金・銀等)、コモディティ(コーヒー、ココア等)、エネルギー(原油、ガス等)のような様々な銘柄があります。

 

そんなCFDを取引する上で、覚えておいた方が良い注意点を紹介します。

▼CFD取引の注意点

  • 取引時間が銘柄によって異なる
  • CFDには現物と先物があり、取引条件がそれぞれ異なる

以上2点です。

 

それぞれ詳しく解説します。

取引時間が銘柄によって異なる

FXの場合、平日なら24時間取引を行えます。

しかし、CFDの場合は、銘柄によって取引可能な時間が異なります。

・例(日経225)・・・月曜日07:05~土曜日05:10

・例(ココア)・・・月曜日17:50~土曜日02:25

※また、取引時間は夏と冬で1時間前後するので注意しましょう!

CFDには現物と先物があり、取引条件がそれぞれ異なる

CFDには現物(cash)と先物(future)の2種類があります。

▼現物と先物の違い

  • 現物は取引期限なし。先物は取引期限あり
  • 現物はスワップポイントあり(常にマイナス)。先物はなし
  • 現物は配当金が受け取れる
  • 現物と先物ではスプレッドが異なる

現物には取引期限がないため、長期で保有しても全く問題ないですが、先物の場合は満期日が設けられています。満期日を向かえると保有中のポジションは全て強制的に決済されます。先物を取引する場合は、満期日を必ず確認しましょう。

 

現物の場合、買いも売りもマイナススワップが発生します。

 

また、現物の場合、配当金が発生します。配当金は買いの場合は受け取ることができ、売りは支払う必要があります。

 

スプレッドも現物と先物では、違いがあります。

 

XM Trading(海外FX)の場合、日経225の現物スプレッドは12円で先物は24円と、先物のスプレッドは現物の2倍です。

主要スペックで国内FXと海外FXのCFD取引条件を比較

メリット、デメリット

わざわざ海外FXでCFD取引をやるメリットはあるのか?について国内FXと海外FXのCFD取引における取引条件を比較してみます。

日経225XM Trading(海外FX)DMM CFD(国内FX)
最大レバレッジ200倍10倍
スプレッド12円7円
追証(ゼロカット)なしあり
ロスカット水準20%50%
両建て
ボーナスの有無×
入出金手数料無料 ※リフティングチャージがかかる無料
税金(税率)総合課税(最大55%)申告分離課税(一律20.315%)
取引ツールMT4・MT5独自ツール
スマホ対応MT4・MT5アプリ専用アプリ

国内FXと海外FXの大きな違いは、レバレッジ、スプレッド、税金面、ボーナスの有無です。

国内FX業者の特徴(DMM CFD)

DMMFX

▼国内FX業者の主な特徴

  • いくら利益を出しても税率20.315%と一定
  • スプレッドが7円と狭い
  • 信託保全が義務化されており、万が一FX業者が破産・倒産しても資金が戻ってくる
  • ゼロカットシステムがないため、最悪のケースとして借金のリスクがある
  • ボーナスを受け取るためのハードルが高く、ボーナス自体にも旨味が少ない

 

▼こんな方は国内FX業者がおすすめ

  • 数百万単位の大きな資金で取引したい
  • スキャルピングでコツコツ利益を積み上げたい
  • 業者が破産・倒産するという万が一の事態に備えて、とりあえず安心して取引したい

 

DMM CFD公式サイトへ

 

海外FX業者の特徴(XM Trading)

XMトップ画

▼海外FX業者の主な特徴

  • 利益額によって税率が異なる(15%〜55%)
  • ゼロカットシステムを導入しており借金のリスクゼロ
  • ボーナスキャンペーンが充実している(口座開設ボーナスや入金ボーナス)
  • 最大レバレッジが200倍と、少額資金で効率良くトレードできる
  • スプレッドが12円と国内に比べてやや広いため、高速スキャルピングには向いていない
  • 信託保全が義務化されておらず、業者によっては倒産や破産した場合、預け入れていた資金が返ってこない可能性がある

 

▼こんな方は海外FX業者がおすすめ

  • 少額資金で取引したい
  • 最悪のケースを考え借金するリスクを無くしたい
  • ボーナスを利用しオトクにトレードしたい

 

XM Trading公式サイトへ

※口座開設&100%入金ボーナスキャンペーン開催中

 

続いて、海外FX業者の特徴から海外FX業者でCFD取引を行うメリット・デメリットを解説します。

海外FXでCFD取引やるデメリット

デメリット

まずは、メリットより先にデメリットを知っておいてほしいので解説します。

しっかり把握しておいて下さい。

税金が高くなる可能性がある

海外FXでCFD取引やる最大のデメリットは税金面にあると考えています。

 

海外FX業者を使用する場合は、総合課税となり利益額によって税率(15%〜最大55%)が異なります。

 

しかし、国内FX業者を使用する場合は、申告分離課税となりいくら利益が出ても一律で利益に対して20.315%の税金を収める必要があります。

 

年間の利益額が330万円以下の場合は、海外FXを利用するほうが税金の支払いが安く、年間の利益が330万円を超えると国内FX業者を利用した方が、税金の支払いが安く済みます

 

つまり、年間の利益が330万円を超えそうな方は、国内FX業者を利用した方が良いかもしれません。

スプレッドが国内FXに比べてやや広い

国内FXでは日経225のスプレッドが7円です。

 

一方、海外FXの場合は、日経225のスプレッドが12円と国内と比較し5円も広く設定されています

 

なぜ国内と海外ではスプレッドに違いがあるかというと、それはそれぞれの業者が採用している取引方法に違いがあるからです。

 

国内では主にDD(ディーリングデスク)取引を採用しており、海外では主にNDD(ノンディーリングデスク)取引を採用しています。

 

ここでは詳しく説明しませんが、DD取引とは呑み取引あるいは相対取引なのでスプレッドを狭くできます。

 

一方、NDD取引とはFX業者のディーラーがインターバンク市場との仲介に入る取引方法で、直接インターバンク市場で売買が行われるため、人件費や所定の手数料がかかります。これがスプレッドにも影響し、スプレッドが広くなってしまいます。

 

つまり、海外FX業者の方がスプレッドは広いですが、国内のような呑み行為がないため、取引に透明性が高いことがわかります。

 

しかし、国内FX業者の方がスプレッドが狭いことは確かなので、主にスキャルピングを行いたい方は国内FX業者を選ぶと良いでしょう。

信託保全が義務化されておらず、倒産や破産した場合、預け入れていた資金が返ってこない可能性がある

国内FXの場合、信託保全が義務化されています。

 

しかし、海外FXの場合、この信託保全が義務化されていません

 

信託保全とは、信託銀行に顧客資金を定期的に信託銀行へ預け入れることを言います。そのため、万が一、FX業者が倒産した場合、差し押さえの対象とはならない為、顧客の資金は顧客へ返金されます。

 

一方、分別管理とは、ただ他の金融機関へ顧客資金を預け入れているだけで、万が一、FX業者が倒産した場合、顧客資金も差し押さえの対象となるため、顧客の資金も持っていかれます。

 

このようなことから、海外FXを利用する際は、できる限り信頼性の高い業者を選定することと、預け入れる資金は必要最低限にしましょう。また、利益が出れば定期的に出金することをおすすめします

 

以上が海外FX業者でCFD取引するデメリットでした。

海外FX業者でCFD取引やるメリット

GemForexでおトクにトレードする方法

まずは、海外FX業者でCFD取引を行うメリットから解説します。

最大レバレッジが100倍、200倍と国内FXより資金効率良くトレードできる

海外FXでCFD取引する最大の魅力は、レバレッジ倍率の高さだと言っても良いでしょう。

 

国内FXでは、最大レバレッジ10倍ですが、海外FXでは100倍以上のレバレッジで取引することができます。

 

つまり、海外FXの方が、国内より10から20倍程レバレッジが高いので、それだけ少額資金で取引できることになります。

 

たまに、ハイレバは危険と聞きますが、これは正解でも不正解でもあります。

 

なぜなら、レバレッジ2倍で1lot保有しようが、レバレッジ200倍で1lot保有しようが値動きによる損益はどちらも同じです。

 

しかし、ハイレバの場合は、少ない証拠金で大きなlotのポジションを保有できるので資金管理には十分注意が必要です。

 

そこで、エントリー時に必ず損切り設定を行い、最大損失を確定させることをおすすめします。

 

追証なしで借金するリスクゼロ|ゼロカットシステム

ゼロカットシステムとは、簡単に説明するとFX業者に預け入れしている証拠金以上の損失を補填してくれるサービスです。

例えば、海外FX業者に100,000円の証拠金を入金したとします。

そして、相場が急激に動いて120,000円損失が出たとします。

ゼロカットシステムが無いFX業者の場合、損失により証拠金が20,000円不足しているので、不足額の20,000円をFX業者に支払う義務があります。

しかし、海外FX業者はゼロカットシステムがあるので不足額の20,000円を支払わずに済みます。

 

つまり、海外FXでは、ゼロカットシステムの導入により借金するリスクがゼロ。

 

このゼロカットシステムは海外FX業者ならではのサービスです。

 

 

ちなみに日本のFX業者は法律でゼロカットシステムを導入することを禁じられています。

 

時々、FXで借金を背負ったと耳にすることがありますが、日本のFX業者を利用している人が大半です。

 

ボーナスキャンペーンが充実しており、オトクにトレードできる

海外FXでは、口座開設のみで20,000円の証拠金が貰えるボーナスキャンペーンや入金額に対して同額の証拠金が貰える100%入金ボーナスキャンペーン、取引毎にキャッシュバックが貰えるキャンペーン等、様々な特典が受け取れるキャンペーンが充実しています。

 

業者によっては、最大1,000万円まで入金額が倍になるキャンペーンを実施しているところもあります。

 

つまり、100万円入金すると、入金した100万円とボーナスで貰える100万円を合わせて、証拠金が200万円から取引することが可能です。

 

なぜ、海外FX業者はここまで豪華なキャンペーンを行う理由は、マーケティングの一環だからです。

 

要するに、広告宣伝費ということです。海外FX業者の収入源は、トレード時に発生するスプレッド(手数料)やスワップポイントです。多くのトレーダーがトレードすることがで海外FX業者は儲かるのです。

 

つまり、口座開設ボーナスを提供しても、トレーダーが長くFX取引を行ってくれれば海外FX業者は儲かる仕組みとなっています。

 

海外FXを利用するなら、ぜひボーナスキャンペーンを活用し、おトクにトレードしましょう!

 

▼口座開設のみでボーナスがもらえる海外FX業者一覧

【為替初心者】海外FXの口座開設ボーナス使ってノーリスクでFX始める方法

 

▼入金額が2倍以上になる海外FX業者一覧

【海外FX 】入金ボーナス100%以上のキャンペーン実施FX業者7選!

 

以上が海外FX業者でCFD取引を行うメリットです。

 

それでは、実際どこの海外FX業者を使ってCFD取引を行うのが良いのかご紹介します。

CFD取引におすすめの海外FX業者を紹介

先出し結論でもお伝えしたとおり、CFD取引におすすめの海外FX業者はXM Traing、FXGT、TitanFXです。下記で詳しく解説します。

XM Traing(エックスエムトレーディング)

XMトップ画

XM Trading(エックスエム・トレーディング)は、2009年にサービスを開始し、30言語以上対応のサポート提供によって、世界中の全レベルのトレーダーに選ばれるFX業者です。

 

また、2018年にはサービスの質が評価され、World Finance Magazineより2018年のベストFXブローカー、ヨーロッパ賞を受賞しています。

XM Tradingの主要スペック

レバレッジ倍率最大888倍(FX)
スプレッド(平均)1.7pips/ドル円、2.5pips/ユーロ円※スタンダード口座、変動スプレッドのため変動あり
取扱通貨57通貨ペア
1LOTの単位10万通貨 ※スタンダード口座
両建て◯※但し、禁止になる場合もある
追証なし(借金リスクなし)
ロスカット20%
約定力
入出金手数料無料 ※出金の際、リフティングチャージがかかる
日本語サポートあり(24時間サポート)
モバイルアプリMT4・MT5

 ▼XM Tradingおすすめポイント

  • 人気・利用者ともにNo.1の海外FX業者
  • ハイレバレッジで資金効率良くトレードできる
  • CFD銘柄のスプレッドが狭い
  • 取扱CFD銘柄数No.1(全52種)
  • ココアやコーヒー、とうもろこし等のマイナーなCFD銘柄も扱っている
  • 口座開設ボーナス、入金ボーナス、キャッシュバック有り
  • 日本語で24時間サポートが受けられる
  • 追証なしで借金するリスクゼロ
  • 最大レバレッジ888倍で少額からFXトレードを始められる

 

▼XM Tradingのあまりおすすめできないポイント

  • FXの通貨ペアが他海外FX業者と比較しやや広い

 

XM Tradingというと、日本人トレーダの間でスプレッドがやや広いと言われていますが、それはFXの通貨ペアのことです。

 

CFD銘柄に関して言うと、他海外FX業者と比較し狭く、取引を有利に進められます。

また、口座開設のみで3,000円の証拠金がもらえるボーナスキャンペーンや100%入金ボーナス、 取引毎にXM独自のポイントが貯まり、貯まったポイントは現金に交換できたり様々な商品と交換することのできるサービスがあり、オトクにトレードできます。

 

このようなことから、CFD銘柄を取引するならXM Tradingがおすすめです。

 

XM Tradingの口座開設ページへ(公式サイト)

※口座開設のみで3,000円の証拠金が貰える

 

▼XMの特徴や口座開設方法、使い方はこちらをご覧ください

【完全版】XM Trading(エックスエム)の特徴と登録方法・使い方を徹底解説!

 

▼XMを実際に使っているユーザーの口コミや評判が知りたい方はこちらをご覧ください

XM(エックスエム)ってどうなの?評判・口コミを徹底的に調べてみた

 

FXGT

FXGT

FXGTは、2019年12月にサービスを開始したばかりの新興海外FX業者です。しかし、創業メンバーは大手海外FX業者のXMやAxioryの創立メンバー及び業界大手の役員クラス出身者など、豊富な経験や知識を持ったスタッフが運営に参画しており、創業まもないですが一定の信頼性を担保していると言えるでしょう。

また、セーシェル諸島の金融ライセンスも取得しています。

 

FXGTの最大の特徴は、豪華なボーナスキャンペーン(口座開設ボーナス、入金ボーナス)と最大レバレッジ500倍で資金効率良くダイナミックなトレードができることです。また、最低入金金額が5ドルからとFX初心者でもFXを初めやすい環境が整っています。

FXGTの主要スペック

レバレッジ倍率最大500倍
スプレッド(平均)1.4pips/ドル円、1.8pips/ユーロ円※変動スプレッドのため変動あり
取扱銘柄全132銘柄(FX通貨ペア50、金属・エネルギー5、インデックス8、仮想通貨13、株56)
1LOTの単位10万通貨
両建て
追証なし(借金リスクなし)
ロスカット50%
約定力
入出金手数料無料
日本語サポートあり
モバイルアプリMT5

▼FXGTおすすめポイント

  • 新興海外FX業者だが金融ライセンスを取得しており、経営陣は大手海外FX業者が多く信頼面に重きをおいている
  • 最大レバレッジ500倍と資金効率良くダイナミックにトレードできる
  • 追証なしで借金するリスクゼロ
  • 口座開設のみで3,000円の証拠金が貰えるボーナスキャンペーンを開催している
  • 入金時証拠金が2倍になる100%入金ボーナスキャンペーンを開催している
  • スプレッドが比較的狭い!ドル円1.4pips、ユーロ円1.8pips
  • 取引銘柄数132種類と豊富((FX通貨ペア50種、金属・エネルギー5種、インデックス8種、仮想通貨13種、株56種)
  • 入出金方法が豊富(クレジットカード、bitwallet、海外銀行送金、仮想通貨)
  • 入出金手数料無料
  • 最低入金金額5ドルと初心者でも初めやすい※銀行送金の場合に限り100ドルから
  • 日本語でサポートが受けられる

 

▼FXGTあまりおすすめできないポイント

  • サービス開始したばかりで運営実績が乏しい
  • 90日以上取引がない場合、口座凍結と月10ドルの口座維持手数料が発生する

 

FXGTは、XM Tradingと比較してもスプレッドが狭いことが特徴です。また、ボーナスキャンペーンもXM Tradingに比べて豪華なことが特徴です。

 

FXGTの口座開設ページはこちら(公式サイト)

※口座開設で3,000円+入金ボーナス+取引ボーナスキャンペーン開催中

 

▼FXGTの特徴や口座開設方法、使い方はこちらをご覧ください

【完全版】FXGTの特徴と口座開設方法、使い方を徹底解説!超豪華ボーナスキャンペーン開催中

 

▼FXGTの評判や口コミが知りたい方はこちらをご覧ください

FXGTってどう?口コミ・評判を徹底的に調べてみた!

TitanFX(タイタンFX)

TitanFX(タイタンFX)ロゴ

TitanFX(タイタンFX)は2014年よりサービスを開始した新興海外FX業者です。運営歴こそまだ約5年と短いが、創業メンバーは2014年に日本人向けのサービスを終了した海外FX業者「pepperstone」の元役員で構成されており、豊富な経験や知識を持っているスタッフが運営に参画しています。※「pepperstone」は当時日本人が多く利用していた有名な海外FX業者。

 

TitanFXの最大の特徴は、業界最狭クラスのスプレッドを実現していることと約定力が非常に高くリクオート、オフクオートともになし・最大レバレッジ500倍で資金効率良くダイナミックなトレードができることです。しかし、海外FX業者の醍醐味であるボーナスは一切実施していない為、FX中級者以上で本格的にトレードしたい方向けの海外FX業者と言えるでしょう。

TitanFXの主要スペック

レバレッジ倍率最大500倍
平均スプレッド(スタンダード口座)1.33pips/ドル円、1.74pips/ユーロ円※変動スプレッドのため変動あり
取扱銘柄全74銘柄(FX通貨ペア57、金属・エネルギー8、インデックス9、)
1LOTの単位10万通貨
両建て
追証なし(借金リスクなし)
ロスカット20%
約定力
入出金手数料無料
日本語サポートあり
モバイルアプリMT4&MT5

▼TitanFXおすすめポイント

  • スプレッドが業界最狭クラス。スタンダード口座(STP方式)のドル円スプレッド1.33pips、ユーロ円1.74pips。ブレード口座(ECN方式)のドル円スプレッド1.03pips(手数料込み)、ユーロ円1.44pipsとかなり狭い
  • 最大レバレッジ500倍と資金効率良くダイナミックにトレードできる
  • リクオートなしで約定力抜群
  • 追証なしで借金するリスクゼロ
  • NDD方式を採用し取引の透明性が極めて高い
  • 取引制限が無くスキャルピングやEA(自動売買ソフト)が使い放題
  • 取引銘柄数75種類と豊富(FX通貨ペア57種、金属・エネルギー8種、インデックス9種)
  • 現在値に関係なく0ポイントのところに指値や逆指値(損切り&利確)を設置できる
  • 入出金方法が豊富(クレジットカード、bitwallet、海外銀行送金、NETELLER、Skrill、STICPAY)
  • 出金拒否の噂がない
  • 日本語でサポートが受けられる

 

▼TitanFXあまりおすすめできないポイント

  • ボーナス一切なし
  • 信託保全ではなく分別管理

 

TitanFXは、上記で紹介した2社よりスプレッドが狭いことが特徴です。XMやFXGTのようにボーナスキャンペーンを実施していないのが少々難点ですが、ガチでトレードで稼ぎたい方ならボーナスは正直どちらでも良いと思います。僕も、最近はCFD取引を行うならTitanFXをメインで使っています。

 

TitanFXの口座開設ページはこちら(公式サイト)

 

▼TitanFXについて詳しく知りたい方はこちら

【完全版】TitanFX(タイタンFX)の特徴と口座開設方法、使い方を徹底解説!最狭クラスのスプレッドを実現

 

▼TitanFXの口コミや評判が知りたい方はこちら

TitanFX(タイタンFX)ってどう?口コミ・評判を徹底的に調べてみた!

まとめ

今回は、日経225やダウ等のCFD取引に最適な海外FX業者とCFD取引における注意点のご紹介でした。

 

最後にもう一度、CFD取引やるにあたり注意すべきポイントお伝えします。

 

▼注意点

  • 取引時間が銘柄によって異なる
  • CFDには現物と先物があり、取引条件がそれぞれ異なる

 

以上の点に注意しながら、XM TradingでCFD取引にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 

 

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▼XMの特徴や口座開設方法、使い方はこちらをご覧ください

【完全版】XM Trading(エックスエム)の特徴と登録方法・使い方を徹底解説!

 

▼XM Tradingのボーナスキャンペーンについて詳しく知りたい方はこちら

【完全版】XMの口座開設ボーナス&入金ボーナス総まとめ!注意すべき10のポイント

 

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