Snap to Earn「SNPIT」、先行および一般セール情報を発表

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Snap to Earn「SNPIT(スナップイット)」先行セール及びパブリック(一般)セールを発表

ブロックチェーンゲーム「SNPIT(スナップイット)」は6日、同ゲームのGenesisNFTBOX(ジェネシスNFTボックス)の先行セール及びパブリックセールの詳細を発表した。

販売は全て「SNPIT(スナップイット)」の専用販売ページにて実施予定となっている。

GenesisNFTBOXの総発行量を12,000個と定め、以下の内訳で発行するとのことだ。

セール:10,000個(プレミアム、先行、パブリックの各セールの総数)

コラボNFT・イベントによる配布及び販売:2,000個

・先行セール
対象者:先行セールAL保有者(プレミアムセール参加者は対象外)
日付:10月12日(木)20:00~10月15日(日)20:00
価格:150MATIC
購入制限:1人10個まで
購入特典(ミント機能実装時に配布予定)

・パブリックセール
日付:10月28日(土)20:00開始
価格:150MATIC(予定)
購入制限:なし(ただし1度に購入ができるのは10個まで)
購入特典:なし
販売方式:先着順
販売個数:総販売数10,000個からプレミアムセールと先行セールで売れた残数

SNPIT(スナップイット)とは

SNPITは、スマホカメラを活用した画期的なGame-Fi体験を提供する、新しいSnap to Earnサービスである。

より手軽にGame-Fiに参加できるエコシステムを目指し、スマートフォンカメラという普遍的な機能を活用している。

ユーザーは、カメラNFTを活用して撮影を行い、それにより独自のトークンを獲得できる。さらに、トークンを用いてカメラの性能を向上させることで、より精巧な画質での撮影や、トークン獲得量の増加が可能となる。

特定の画質基準を超えた写真はバトルへのエントリー資格を得て、バトルでの勝利によるトークン獲得も可能だ。

SNPITを通じて、ユーザーは美しい風景を捉え、その価値を再認識することが可能である。これにより、自然保護や文化遺産保護への意識向上に資することを目指しているとのことだ。

関連:SNPIT(スナピット)とは?特徴や始め方、稼ぎ方を解説
関連:カメラを使うBCG「SNPIT」、プレミアムセールを開始

参考文献

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この記事を書いた人

Webライター兼仮想通貨ブロガー。JinaCoinでは主に仮想通貨やNFTゲームに関するニュース記事を執筆。
経歴は新潟県出身。一般社員であったが、インフルエンサーのイケハヤ氏のYouTubeをきっかけに仮想通貨に興味を持ち、2020年1BTC価格125万円で0.01BTCを購入し、仮想通貨投資を始める。同時期に「ゆーたかブログ」を開設、NFTや仮想通貨について発信している。オンラインサロンでSEO勉強の傍ら2022年Webライターとしても活動を始め、個人事業主として開業。FP3級保有。現在はFP2級取得を目指し勉強中。
仮想通貨投資活動:現物保有・NFT保有・DeFi運用・エアドロップ活動。好きな銘柄:ビットコイン・イーサリアム
趣味:投資・読書・バスケ

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