きっと見つかる!おすすめの仮想通貨FX取引所を紹介

仮想通貨FLOW(フロー)とは?特徴と仕組み、将来性を解説!仮想通貨歴5年の筆者が紹介

仮想通貨FLOWとは?特徴と将来性を解説NFT

この記事をざっくり言うと…

  • 仮想通貨FLOW(フロー)とは、猫を交配させて新たな猫を作り、それをマーケットプレイスで売ったりしてお金を稼げるクリプトキティズなどで有名なダッパーラボ社(DapperLabs)が開発した新しいブロックチェーン技術を使用した仮想通貨です。
  • FLOW(フロー)はNFT関連銘柄でもあり、2021年4月現在、仮想通貨の時価総額で88位にランクインしており、今後も更なる値上がりが期待できる銘柄です。
  • FLOW(フロー)の特徴や将来性有望な点を詳細に解説しています。

仮想通貨FLOW(フロー)、Flow Blockchain(フローブロックチェーン)とは?

仮想通貨FLOW仕組み

Flow Blockchain(フローブロックチェーン)とは、ゲームやデジタルなアート等の分野で、アプリやコンテンツ機能の改善を目的として開発されました。

最初にブロックチェーン技術が世に出てからこれまで数多のアプリやゲーム等がイーサリアムのブロックチェーン上で開発されてきました。しかし、その開発にはコスト面や機能面で多くの課題が散見されるようになりました。

Flow Blockchainは、そんな課題を解決すべく開発された新しいブロックチェーンなのです。

Flow Blockchainで作られたゲームはユーザーに特別な体験を提供し、新しい世代のゲームを作るきっかけになるとまで言われています。

元々、NFTトークンへの注目度が高くなるにつれて当初より期待されていましたが、実際にFlow Blockchain(フロー・ブロックチェーン)を使用した「NBA Top Shot」が大人気となったことで仮想通FLOW(フロー)に対する評価も爆上がりを見せ高騰の要因となりました。

NBA Top Shotとは?

NBA TOP SHOT

「NBA Top Shot」とは、2020年にベータ版(試作版)がリリースされた新しいカタチのトレーディングカード(トレカ)です。

通常、トレカといえば素材に紙やプラスチックが使われた物が一般的ですが、この「NBA Top Shot」には実物が無く、Flow Blockchainを使ったデジタル資産であるNFTトークンとなっています。

NFTトークンであるため、盗まれたり、偽物を掴まされるというリスクが無く、そのカードを誰が作って誰が持っていた等の履歴も容易に確認できるため、今後のトレカの新しいカタチとなるであろうと言われています。

実物が無いため、手に取ったりして鑑賞できないと言ってガッカリする必要はありません。何故ならNFTトークンである「NBA Top Shot」はデジタル資産のためデジタルならではの特典、例えば選手たちの記念的な試合の名場面や、試合を決定づけるシュートを放った瞬間などが動画で表示できるのです。

これは従来の紙やプラスチックのカードでは絶対に表現できない領域であり、そのせいもあってか「NBA Top Shot」の人気選手のカードにはとんでもない値段が付いています。※実際にボストンセルティックのジェイソン・テイタム選手のカードは日本円で約2,700万円と非常に高額な値段で取引されています。

NBAのファンなら垂涎物の「NBA Top Shot」ですが、実際に購入しようと思っても思いのほかハードルが高く、新規のパックは発売される度に一瞬で完売します。

新規のパックは公式サイトの他、SNS等でも事前告知されるので、ファンならこまめにチェックし、発売の瞬間を逃さないようにしましょう。

NFTトークンとは

NFTはNon-Fungible Token(ノン・ファンジブル・トークン)の略で、非代替性トークンとか交換不可トークンと呼ばれます。

NFTはイーサリアムのブロックチェーン技術を利用している、デジタルな資産といえます。

例えば、通常私達が使っている千円札があるとします。この千円札は当然ながら日本国内ならどこで使用しても千円の価値があります。銀行のATMから出てきた千円札でもコンビニのお釣りで貰った千円札でも変わりなく千円の価値があります。

ところがこのお札に記録されているナンバーが仮にゾロ目だったとします。同じナンバーのお札は存在しないため、コレクターが欲しがり、千円以上の値段が付くと予想されます。

NFTはこういったオリジナルの価値を持つデジタル資産のことです。

NFTはレアなカードや先述した珍しいナンバーのお札のような物理的に触れるコレクションと違い、他のNFTから明確に区別ができる情報を持っているデジタル資産です。さらにその区別が誰でも簡単に検証できる特徴があります。

この特性を利用すれば偽者を作る意味が無くなってしまいます。何故かと言うと、それぞれのNFTの由来を発行者からどのようにして流通したのかを誰でも簡単に確認できるからです。

このように、その通貨が持つ価値以上の価値を付加できるのがNFTとも言えます。

このNFTの特性は現在はブロックチェーンを利用したゲーム等で使われたり、会員権や不動産などの所有権の証明に利用されたりしています。

例)ブロックチェーンゲーム内で、世界中でたった一つしか存在しないアイテムを作る事ができ、しかも複製も不可でそのアイテムの歴史を誰でも簡単に確認できる。

また、他のブロックチェーンゲームでそのキャラクターやアイテムが使用できたりします。

仮想通貨FLOW(フロー)、Flow Blockchainの特徴

flow仮想通貨

仮想通貨FLOW(フロー)、Flow Blockchainには下記の特徴があります。

  • Flow Blockchainはイーサリアムのブロックチェーンの問題点(手数料が高い等)を解決した新しいブロックチェーン技術である
  • 今後、イーサリアムのブロックチェーン上で開発されているゲームがFlow Blockchainに移植される可能性が高い
  • NFT関連銘柄の仮想通貨として価格が急上昇中の仮想通貨である
  • 日本の市場と非常に親和性が高い

仮想通貨FLOW(フロー)の2021年4月現在の価格と時価総額

▼トークン名称と時価総額表

トークン名称Flow(フロー)
シンボルFLOW
2021年4月現在の価格約4,035円
2021年4月の時価総額約1,370億円
公式サイトFLOW公式サイト
FLOWが購入できる取引所OKEx公式サイト

Flow Blockchainはイーサリアムのブロックチェーンの問題点(手数料が高い等)を解決した新しいブロックチェーン技術である

Flow Blockchainは従来よりあった、イーサリアムのブロックチェーン技術の問題点である送金手数料(ガス代)の高騰や技術者の不足などの問題を過去の物にしようとしています。

Flow Blockchainではスケーラビリティのスケール問題の改善方法としてトランザクションの承認する一連の流れを4つに分割し、それぞれのノード等で分散して処理を行うようになりました。

それにより、既存のトランザクションより数百倍と言われるスピードで処理が早くなり、よりスムーズな決済が可能になりました。

また、開発の部分に注目してもFlow Blockchainのメリットはたくさんあります。

特筆すべきなのが「より簡単な部類のプログラミング言語を使用している」ということです。今までのブロックチェーン技術より専門的な知識を必要とせず、開発者が容易に参入できます。(プログラミング言語にケイデンスを使用)

今後、ブロックチェーン技術を使用した何らかの開発を行う場合の最有力候補になり得る可能性もあり、ブロックチェーン技術=Flow Blockchainとなる可能性もあります。

今後の構想では仮想通貨のみならず法定通貨への対応も視野に入れているので今後の仕掛けから目が離せません。

今後、イーサリアムのブロックチェーン上で開発されているゲームがFlow Blockchainに移植される可能性が高い

既存のブロックチェーン技術が改良されたFlow Blockchainにより、今までのゲーム等を再構築すれば、これまでに実現できなかったアニメーション等の対応が可能になります。

また、Flow Blockchainの新しい技術はアニメーションのみならず3Dの描写にも対応しています。

こうなれば今までのゲームより更に高いクォリティが実現でき、NFTの魅せ方も大きく変わりユーザーの心をより惹きつける物になることは想像に難くありません。

実際にFlow Blockchainを開発しているダッパー・ラボ社は、現在はイーサリアムのブロックチェーン技術を使用したクリプトキティーズ等の人気ブロックチェーンゲームをFlow Blockchainに移植する方針を表明しています。

ここで多くのユーザーを獲FLOWの今後の価値を押し上げる必須要素となりますが、すでにクリプトキティーズ等のブロックチェーンゲームは多くのユーザーを獲得FLOWに更なる追い風をもたらします。

今後が非常に楽しみな状況ですね。

NFT関連銘柄の仮想通貨として価格が急上昇中の仮想通貨である

クリプトキティ

最近はバブルともいえる仮想通貨ブームにより一躍脚光NFT関連銘柄の仮想通貨。

その中でもFLOW(フロー)は特に値上がりが顕著で、2021年4月現在、日本円にして1FLOWが4,000円前後でトレードされています。

このNFT関連銘柄の盛り上がりは以下の要素にも支えられています。

ブロックチェーンゲームの「クリプトキティーズ」やNFTトークンである「NBA Top Shot」はコレクション要素が非常に強く、それに伴う値上がりで過去に欧州で巻き起こった「チューリップ・バブル」と揶揄する人もいるぐらいです。

またNFTの盛り上がりを象徴する出来事として、Twitter(ツイッター)社の最高経営責任者であるCEOのジャック・ドーシー氏が今から15年前に投稿した世界初のツイートがNFTトークンとして約3億円で落札されました。

このようなNFTやNFT関連銘柄の盛り上がりを支えるFLOWに追い風となり、結果、FLOWの価値を底から持ち上げるといった良い事態になりました。

他にも、最近急速に注目度が上がっている分散化金融(DeFi)はFLOWが大きく貢献しています。

世界的にも有名な仮想通貨取引所であるバイナンスが発行するトークンのバイナンスUSD(BUSD)は仮想通貨のFLOWをサポートすると表明しています。

DeFiやブロックチェーンゲームと非常に相性の良いFLOWは、近い将来これらのプラットフォームの中心に位置しているかもしれません。

日本の市場と非常に親和性が高い

トレーディングカード等のコレクターズアイテムは世界的に人気ですがとりわけ日本では大きな人気があります。

Flow Blockchainを開発するダッパー・ラボ社はそういった日本市場に大きな好感を抱いており、日本向けのコミュニティでもダッパー・ラボ社は日本でとても重要なユーザー達とNFTのパートナーシップを模索していると発言しています。

SNS等でもダッパー・ラボ社は日本語でメッセージを発しており、日本人にとっても馴染み易い環境が整いつつあります。

仮想通貨FLOW(フロー)の将来性は?

仮想通貨FLOW(フロー)の将来性と今後の展望について、発表されている情報から読み解いていきます。

コインチェックがダッパー・ラボ社と連携を発表

コインチェック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:蓮尾 聡、以下当社)は、世界初のブロックチェーンゲーム「CryptoKitties」を提供するDapper LabsとNFTプラットフォーム事業において連携を開始いたしました。本連携のもと、「CryptoKitties」で利用可能なNFTを2020年度内に提供開始予定のCoincheckのNFTマーケットプレイスにおいて取扱うことを検討していきます。あわせて、同社が提供する次世代のゲームやデジタル資産管理に最適なブロックチェーン「Flow」との連携も検討していきます。

コインチェックプレスリリースより引用

日本は言わずともしれた世界でも有数の仮想通貨大国であり、その日本で取引所を運営するコインチェックがFLOWを開発したダッパー・ラボ社と提携を発表しました。まだコインチェックにFLOWが上場するという発表こそありませんが、仮にコインチェックにFLOWが上場した場合、他の仮想通貨と同じくチャートは大きく右肩上がりになることが予想されます。

仮想通貨FLOW(フロー)で不労所得が狙える

これは決してシャレではありません。FLOWのステーキング報酬が魅力的で大きな不労所得が貰えると話題になっています。

そもそも、仮想通貨FLOWは先にも述べましたが「NBA Top Shot」で市民権を得て大きく価格が上昇しました。

FLOWはICOとも呼ばれるコミュニティセールで購入することができ、こちらで購入したFLOWは2年間の売却禁止期間と言われるロックアップ期間(初年度は1/2、2年目は残りの1/2を段階的にロック解除)が設定されており、すぐには売却できません。

しかし、FLOWを保有している人向けに毎月配当とも呼べるステーキング報酬が付与され、この報酬自体にはロックアップ期間がありません。

その報酬の額はなんと驚くことなかれ、購入価格の2倍でした。ICOが開催されていた当時は1FLOWが日本円で約10円でFLOWが購入でき、購入上限は10万円までそのFLOWはすぐには売却できませんがステーキング報酬で約20万円も貰え、そのステーキング報酬は今後も続くと言われています。

持ち続けても報酬が発生し、売却しても価格が高騰しているため大きな利益が発生し、まさにFLOW(フロー)所得といえます。

ちなみにICOで運良くMAX購入できた人は配当で20万円以上、FLOW現物の評価損益4,000万円越えという「億り人」が見える位置に居ることができるでしょう。

仮想通貨FLOW(フロー)の懸念材料

ここまでFLOWの良い点ばかり述べてきましたが、今後懸念すべき材料は無いのでしょうか。筆者の見解を述べます。

仮想通貨業界の先走り

やはり新しい技術がどんどんと出ていく中で、どんなに画期的な物であっても、どんなに使いやすい物であっても、ユーザー(消費者)に受け入れられないことにはその仮想通貨に未来はありません。

筆者が少し懸念しているのは、仮想通貨業界が先走りしすぎてユーザー(消費者)を置き去りにしていないか、その点は常に懸念している部分です。

いかに日本が仮想通貨ユーザーが多い国だったとしても、職場で、地域のコミュニティで、友人同士で仮想通貨トレードの話はまだまだできません。

一般的というにはまだまだの状況ではあります。

だからこそ投機的な側面では大いにチャンスでもある反面、まだまだ仮想通貨が一般的に根付いていくのには時間がかかるかもしれません。下手したら世界各国の規制だけ強まって仮想通貨業界が衰退していく可能性すらゼロではありません。

目先の利益・リスクも大切ですが、大局的な目線を持って、アンテナを常に張ってトレードに臨むことをお勧めします。

仮想通貨フロー(FLOW)はまだ国内で取引できる仮想通貨取引所が無い

仮想通貨フロー(FLOW)はまだ国内の仮想通貨取引所には上場していません。

しかし裏を返せば上場して価格が爆上げする前に仕込めるということでもあります。

もちろん、「上場=価格が爆上げ」という図式が100%成り立つかどうかはわかりません。

ただ、過去に上場された仮想通貨を見ると…。

トレードできる取引所の多さはその仮想通貨の流動性にも直結しており、このままではなくより多くの国内取引所で上場されることを多くのFLOWユーザーが願っていることでしょう。

ダッパー・ラボ社の開発製品

ダッパー・ラボ社はどんな製品を開発しているのでしょうか。紹介します。

NBA Top Shot

NBAのトッププレイヤー達の最も興奮する瞬間をNFTトークンにして発売した製品。

これは総売上高550億円以上です。

クリプトキティーズ(CryptoKitties)

ブロックチェーンゲームの中で世界で一番ユーザーを獲得したと言われているクリプトキティーズ。

このゲームは自分の猫から新しい猫を繁殖させ、NFTのマーケットプレイス上で売買させたり、コレクションを作成して報酬を獲得したりできます。

当然ながらこれらの猫は全てNFTであり、世界で一匹だけのデジタルな猫達です。

CHEEZE WIZARDS(チーズ・ウィザード)

世界初のブロックチェーンバトルロワイヤル(チーズ付)です。

イーサリアムを使って自分のチーズ・ウィザードを召喚し、トーナメントに参加します。トーナメントを勝ち抜くことができるとビッグチーズの称号と賞金を獲得でき、更なるトーナメントに臨みます。

これらのチーズ・ウィザードはNFTなので、世界で一人だけのチーズ・ウィザードです。相手に勝つたびに相手のパワーをブロックチェーン上でやり取りして自分のパワーとして吸収できます。ブロックチェーンなので不正はできません。

UFC on Flow

こちらはまだリリースされていませんが、アメリカの有名格闘技団体であるUFCから完全ライセンス供与を受け、NFTトークンとして近日中に購入・販売・トレードできるようになります。

あのファイター達の最高にエキサイティングな瞬間があなただけの物になるのです。

仮想通貨FLOW(フロー)チャート

 

仮想通貨FLOW(フロー)は買いなのか!?仮想通貨歴5年の筆者が独自見解

現在、仮想通貨のブームが更に進んでNFT関連銘柄の仮想通貨ブームと言える状況になってきました。

投資家達は将来性のある仮想通貨、中でもNFT関連銘柄の仮想通貨を躍起になって探していると言っても過言ではありません。

しかし闇雲に安いコインを片っ端から買って行っても非効率です。

FLOWのように需要が高まる裏付けをきちんと確認することが大事だと私は思います。

その上で言います。FLOWは是非買っておくべき、ポートフィリオに入れるべき仮想通貨だと感じました。

その理由としてFlow Blockchainは次世代の中心的プラットフォームになる可能性が大いにあるということです。これまでイーサリアムのプラットフォームを利用していたNFTやブロックチェーンゲームは今後Flow Blockchainに置き換わる可能性を秘めています。

そうなった時、新たなブロックチェーン技術としてFlow Blockchainがメインストリームを突っ走り、Flow Blockchainを採用した仮想通貨フロー(FLOW)は更なる値上がりを見せるかもしれません。

そしてこれからもDefi、NFTやNFTトークン、ダッパー・ラボ社の成長と共にFLOWの価格チャートは大きな上昇カーブを描くことでしょう。

但し、投資にリスクは必ずあります。100%儲かる投資なんてありません。

リスク管理は常に怠らず、また新しいコインに淘汰される情報が出ていないかどうかは常にアンテナを張っておきましょう。

仮想通貨フロー(FLOW)が買える取引所

仮想通貨FLOWは2021年現在、日本の取引所では購入することができません。なので海外の仮想通貨取引所で購入するしかありません。

仮想通貨FLOWが購入できる主な海外仮想通貨取引所一覧

まとめ

ここまで、新しいブロックチェーン技術であるFlow Blockchain、それを使用したNFT関連銘柄でもあるフロー(FLOW、プラットフォームはFlow Blockchain)について解説しました。

Flow Blockchainは大きな可能性を秘めているプラットフォームです。

これからどんどんたくさんのゲームがFlow Blockchainプラットフォーム上に移植されてくると思います。その度にFLOWの価値を押し上げるかもしれませんね。

ひょっとしたらあのメジャーなタイトルだって出てきても不思議ではありません。

そしてフロー(FLOW)のもう一つの魅力、不労(フロー)所得の存在ですね。株式でも配当が高い(多い)銘柄は値段が下がりません。安定して上がります。

フロー(FLOW)も不労所得とも呼べるステーキング報酬がある限り大きな価格の下落は無いのかと思います。

これからNFT関連銘柄の仮想通貨ブームは更に広がりを見せていくと筆者は思います。

そのため、フロー(FLOW)を始めとしたNFT関連銘柄の仮想通貨は重要な投資先としても今後視野に入れておいてはいかがでしょうか。

この記事を読んでくれた皆さんに更なる爆益があることを祈りつつ筆を置きます。

監修者情報
ミズサワ

じなんぼーことミズサワです。仮想通貨歴2016年3月~。2016年3月30日、1BTC価格47,180円で0.02BTCを購入したのが仮想通貨投資の始まり。そこから仮想通貨の現物取引を開始し、仮想通貨FXやレンディング、現先クロス等様々な手法で仮想通貨投資を進めている。現物取引のメイン口座はBinance、仮想通貨FXのメイン口座はBybit。ジナコインでは仮想通貨初心者の方に分かりやすく信頼できる記事をお届けします。

NFT
ジナコイン

コメント